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釣り行くべきか、行かぬべきか

みなさん、こんにちは。


なんと!今年入って初投稿のCFマスターです。
ご無沙汰してしまいました(;'∀')

ブログもFacebookも色んなものを放置してしまってます・・・

でも唯一ツイッターだけは細目に呟いています。
なぜかというと、「気楽」だからです。
(それがツイッターの良いところなのですが)

良かったらフォローくださいませ。
(ツイッターやってない!という方ごめんなさい)

CFマスター@CrazyFishingM

こんな感じでつぶやいています。


その他、釣りアカではありませんが、防災アカもあります。
『防災』に興味あるかたは、フォローくださいませ。

もし防くん@moshiboM



一方、ブログで記事を投稿するのは、「一仕事」やる感じです。
とても気楽に書けるようなものにはなっていません。
「どっこいしょ!」と重い腰を上げてこの記事を書いてます(^_^;)

今年入って一度も釣行できてないし、記事を書く気力が萎えています。。。

釣果が大漁なら、また喜んで書くと思いますが(^_^;)



で、

ここからが本題なのですが、
最近ツイッターの中で、新型コロナによる外出自粛要請がある中、釣りに行ってもいいのかどうか、という話題をよく見ます。

3密になることもないし、良いんじゃない?」という人もいれば、
気分転換のジョギングがいいなら、気分転換の釣りもいいやろ!」という人もいます。

一方で、

不要不急の外出アカンって言われているやろ!」という人もいれば、
多くの人が釣りなら大丈夫と思って釣り場に人が集まれば3密になるやろ」という人もいます。

つまり賛否両論の状態。

国による「緊急事態宣言」の対象範囲が全国に拡がろうとしている中、釣りを自粛する方が今後増えるものと思いますが、「緊急事態宣言が出ているから」、というポイントは横に置き、出ていようが出ていなかろうが、わたしは以下のように考えます。

※他人にわたしの考えを押し付ける気はありません。


<わたしの中の結論>

当面釣りは自粛します。

<その理由>

これ以上の感染拡大防止のために、
無症状感染者が相当数いる病気のため、
「自分が感染している」ものと仮定し行動すべき
     ↓
感染者である自分(仮定)は、他人のリスクを高める行動をとるべきでない


以上、わたしの考え方はシンプルです。

自分が感染者なら釣りに行きますか?

それにYesと答えられる人、感染者じゃないと断言できる仙人のような人は充分に対策した上で釣りに行けばよいと思います。
(緊急事態宣言による都道府県の要請という観点は考慮していません)

ツイッター上の議論を見ていると、「自分が感染しなければよい」という考え方が多いように思いました。
確かにそれはその通りです。
自分が感染しなければ、人に移すこともない。

但し、そもそも「自分が既に感染しているかも?」という視点が抜け落ちているのが気になりました。


ご参考までに、世界での新型コロナ死亡率のデータを貼っておきます。

新型コロナ死亡率
(2020/04/17 16:00 worldometerサイトより)

感染した人の出口を「回復(Recovered/Discharged)」と「死亡(Deaths)」に分け、その比率を現したものです。
世界平均で感染確認された人の5人に1人が亡くなっています

この数字には現患者数は勿論含まれていないので、最終的にどうなるかは終息するまで分かりません。


過去に世界で5億人が感染し4000万人が亡くなった(いずれも推計)と言われるスペイン風邪の再来と言われています。
長期戦になりそうな予感がします。

皆様、充分に注意の上、一緒にこの難局を乗り切りましょう!



CFマスター
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今年一年の御礼

今年は釣りも料理も低調でした(^^;)

改めて見返してみると釣りはこの一年で4回しか行けていません。

自分でびっくりしました。


一時は、毎週末釣行に出かけていたのに・・・・


もちろん行きたいという気持ちはいつもあるんです。


ただ、心理的、物的ハードルは高くなっています。


今年は、そのハードル群を少しずつ下げていくような活動をしていこうと考えています。


釣り場に近い場所に転居するというのもその一つ。


仕事を充実させるのもその一つ。



ここ数年もがき続けているわたしですが、引き続きご愛顧いただければ嬉しく思います。



・・・・あと僅かで今年も終わります。


今年一年ありがとうございました。

特に、コメントをくださった方々、わたしがこのブログを続けていけるのもそんな皆さんのおかげです。

ありがとうございました。


どうぞ来年もよろしくお願い申し上げます。


よいお年をお迎えください。



CFマスター


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こぼれ落ちた料理ネタ

大晦日恒例連続記事投下第2弾!


このブログでは、釣果報告と釣った魚の料理報告を1セットで記事を書いています。

今回、これまでの記事で書けなかった料理を二つ紹介します。


一つ目は、これ↓

P_20190930_184732.jpg

サンバソウ、ヘダイ、メッキの塩焼きです。

前回の24時間耐久トライアル釣行で持ち帰った針のみした魚達。

有難く、美味しく頂きました。

この様に、なんの変哲も無い料理は記事にし難いのですよね(^^;)



もう一つは、これ↓

P_20191227_202237.jpg

ボラ切り身の醤油煮です。

このボラずっと冷凍していた切り身で、なんと2016年10月から冷凍庫の肥やしになっていたもので、料理したのは12月入ってから。

明らかに油焼けしている状態で、果たしてちゃんと食べられるのか?
と不安でしたが、結果大丈夫でした(^^;)

かなり乾燥した状態でもあったので、焼き物では難しかったと思います。



釣りだけでなく、料理の方も今年はあまり力を入れられなかったと思います。

ただ、いろいろな料理本を読む中で、試してみたい一風変わった料理をいくつか見つけましたので、いずれトライしてみたいと思います。


乞うご期待!



CFマスター
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2019年最後は辛い釣行だったけど、いつものメンバーに助けられたの巻

こんばんは、みなさん。


恒例の?年末駆け込み記事投下です。

今年のものは今年の内に終わらせたい。

そんな気持ちでず・ず・ずいっと行きたいと思います。


まずは今年最後の釣行報告です。

12月25日クリスマスの日でした。

結果は表題の通りで、相変わらずのへっぽこぶり。

この先、ドキドキわくわくも驚愕も羨望もありませんので、ゆるりと読み進めて頂ければと思います(^^;)


今年最後の釣行は、ホームグラウンドの加太港広場裏です。

P_20191225_104627.jpg

用事があり少し出遅れたこの日、釣り場の到着したのは午前10時半頃。

P_20191225_104634.jpg

平日ということもありますが、いつもより人が少ないようです。

P_20191225_104638.jpg

準備をしてだんご第一投したのは午前11時頃。

砂は近くの砂浜で入手しました。



狙うのはボラ!

そうあのボラです。

この時期のボラの雌はてっぷりした卵巣を抱えているので、釣れれば魚と卵2倍楽しめます。

紀州釣りは、海底でボラを狙い、

更に後に表層付近に集まってくるであろうボラをパンを付けた仕掛けでも狙う。

紀州釣りのだんごにはオキアミを入れず、逆にアミエビを大量に使いボラ仕様に。



開始後、何も生命反応が無い状態がずーっと続きます。

1時間

2時間

3時間

4時間

何もありません。

当初予想したボラの群れが表層付近に集まってくることもありません。


海風はそれほど無く、穏やかだったのですが・・・・

P_20191225_104644.jpg

海面の穏やかさに反比例して心は穏やかでありません"(-""-)"




このままなら、PB(パーフェクト坊主)間違いなしと確信した私は、

【秘伝】完全坊主回避の術を発動したのでした。

岸壁の際は小魚が多く住み着いています。

そこにオキアミを付けた仕掛けを垂らしたら、大抵なんか釣れます 笑

際で釣り始めて、直ぐにエサをツンツンする当たりが出ます。


安定のガシラちゃんが掛かってくれました。

P_20191225_170155.jpg

後ろの使うことの無かった竿が虚しく感じます。


小さなガシラちゃんでPBを回避できたわたしは再度だんご投入開始。


・・・でも何の反応もありません。

この日、終始一貫して紀州釣りには何の反応はありませんでした ○| ̄|_


午後5時を過ぎると薄暗くなってきました。


もう釣れない紀州釣りより、小魚と遊んだほうが楽しいや、と

際で遊んでいると更には15㎝程度のガシラが相手をしてくれました。

ガシラ(カサゴ)は本当に有難い魚です。


午後6時が過ぎ、完全に暗くなっても際で仕掛けを垂らすだけなら、問題無くできます。

それからは予想通り、ゴンズイが相手してくれました。

P_20191225_190838.jpg

20㎝程度のゴンズイとしては中々のサイズ。

もう少し釣れそうな感じがあれば、持ち帰るところだったのですが、ポツポツくるかな、という程度。

リリースしました。


午後7時頃から片付け開始。

午後7時半には完全納竿。

結果、BB(ボラ坊主)。

ゴンズイ、ガシラすべてリリース。


へっぽこのわたしらしい一年の締めくくりでした(^^;)


【2019年12月25日 和歌山市加太港広場裏釣果】

・ガシラ(カサゴ) x 2匹
・ゴンズイ x 2匹




CFマスター
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目指せ30目!第2回 24時間耐久種目トライアル 結果報告

みなさん、こんばんは。



早速ですが、先の台風19号の被害、大変なことになっていますね。

すぐさま被災地に駆け付けたい気持ちがあったので、地元の災害支援ボランティアバスが長野市に向かうというので申し込んだのですが、その後の大雨で中止に・・・・・悶々と過ごしています。

現在台風21号が来ていますが、本州を避け北上しているようです。
それでも進路次第では北海道の東部に掛かる可能性もあり予断を許せません。

わたしは災害の殆ど発生しない国に住んでいたことがありますが、日本は本当に自然災害の多い国だと思います。
長年かけて積み上げたものが一瞬の内に崩壊する、自然災害本当に恐ろしい。



さて、本題です。

表題の通り、2回目となる24時間耐久種目トライアルを行いましたので、その結果を報告します。

期間: 9月27日(金)12:00 - 9月28日(土)12:00 [ 24時間 ]

P_20190927_105946.jpg

場所は・・・・・・
当初は前回同様公開するつもりだったのですが、今回釣れたものの中にキープすると違法のものがあったのと、知人の漁師さんがそれを主な獲物として生計を立てていることなどを勘案し、今回は公開しないこととしました。
南紀のとある港とだけ申しておきます。


【トライアルのルール】

・ 一人分の釣果とする
・ 場所は同じ港内に限る(港内では移動可)
・ 一度に出せる竿は5本まで
  (但し、他人に迷惑を掛けず自分一人で面倒見れる範囲とする)
・ 小さなカニ、ヤドカリ、海毛虫、ナマコ、ヒトデや貝類はカウントしない。


目標: 30目 (前回17目)



奈良を出発し現地に到着したのは、午前10時半頃。

雨が少しパラついている状態。


狙っていたポイントにはルアー釣りの先客がいたので、近くに車を止め近辺の海の様子をみることに。

すると間もなくその先客が帰っていったので、そこにIN。

早速準備を開始する。


正午開始少し前に雨が強くなってきて、車内に避難。

Twitter_20190927_114144.jpg

雨雲レーダーに映らない雨雲のせいで開始が少し遅れることに。


それでも雨天は長く続かず、10分遅れで開始。

開始時間の正午は、釣りでいえばあまり釣れない時間帯

2号の小さな袖針とガン玉だけの簡素な仕掛けで見釣り。

見ながら、彼ら↓を狙います。

P9281407.jpg

岸壁の際に沢山の小魚が泳いでいるのが見えます。


小さなアミエビをチョンと付け、仕掛投下。

すぐに1種目の魚が釣れました。

1_ソラスズメダイ
1_ソラスズメダイ

先の写真に写っている綺麗な青い魚がこれです。
釣りあげると同時に色が黒っぽく変化するんです(残念!)


同じように見釣りで、

2_メジナ(グレ)
2_メジナ(グレ)

コッパグレですね。

よし、幸先いいぞ、と思ったのはここまで(^_^;)


いろんな種類の魚がいるのですが、やはり群れの勢力というものがあって、勢力が弱い魚種はなかなかエサに食いつけないのです。

上から見ながら、まだ釣れてない魚の近くに仕掛けを落とすのですが、すぐにコッパグレやスズメダイがエサを強奪してしまいます。


それでも何度も何度もトライするうちにやっと、

3_ミツボシクロスズメダイ
3_ミツボシクロスズメダイ
(初めて釣りました)


そして

4_カゴカキダイ
4_カゴカキダイ


と4目までは釣れたのですが、まだまだ他の種類がいるのに釣れない!○| ̄|_


この時点で午後3時頃。

当然寝る時間もありますので、このペースでは30目達成は難しい状況。


これから夕まずめに向かって釣れる時間帯です。

見釣りは一旦やめ、底物狙いのチョイ投げとウキフカセ釣りを開始します。


ここで今回の反省材料の1つなのですが、

青イソメまたは石ゴカイの生きた虫エサを入手できなかったのです。

買おうと考えていたエサ屋さんが開いておらず、他のエサ屋さん2件回っても置いて無く。

入手できたのは、塩漬けのものだけ。
IMG_2539.jpg

予め購入するお店をしっかり確認しておくべきでした。


チョイ投げ釣りでは、塩漬けイソメを付けて投入、放置。
視界の片隅で竿先が見えるようにしておきます。


ウキフカセ釣りは、コマセエサをジャンジャン撒いて、色々な魚を呼び寄せようとしました。

付けエサは、ボイルオキアミ。

結構すぐに5目目は釣れました。

5_ロウニンアジ
5_ロウニンアジ
※図鑑を見てもイマイチ確証を得られず、もしかしたらカスミアジかもしれません。

そして

6_クサフグ
6_クサフグ

外道お常連さんです。

ちなみに、この小さなクサフグに撮影中ガッツリ噛まれまして、危うく皮膚の一部を失うところでした。
こんなに小さいのに噛まれたらカナリ痛いです(;_;)


それからまた少し時間が空き、午後5時少し前に、

7_イシダイ(サンバソウ)
7_イシダイ(サンバソウ)


ポツポツと・・・・

8_クロダイ(チヌ)
8_クロダイ(チヌ)


9_ヘダイ
9_ヘダイ


10_コトヒキ
10_コトヒキ


午後6時が過ぎ、夜釣りに突入しました。

ここからは2本の穴子仕掛け(エサはキビナゴとヒイカの短冊)を際に落とし、穴子などの底物を狙います。

チョイ投げ仕掛けはまったく反応がないものの、時々エサを取り換えつつ継続。


午後8時過ぎに、ようやく、

11_クロアナゴ
11_クロアナゴ

更に1時間置いて、

12_ゴンズイ
12_ゴンズイ



それからはアタリはあるものの、合わせても掛からないというパターンが続く。

アナゴではないし、ワタリガニかな?
と思っていたら正体わかりました。

日が変わってすぐに、

13_イセエビ
13_イセエビ
写真撮影をしてリリースしました。

もうお分かりかと思いますが、これが釣れたために、今回場所を公開しないことにしました。

和歌山沿岸、結構どこでもイセエビ生息しているのですが、漁業権の設定されている場所(ほとんどの沿岸)および設定されてない場所でも県の条例によって時期によっては禁漁になっています。

それでも密漁者が沢山いること知人の漁師さんから聞いています。

勿論、ここをご覧の方が密漁するとは思いませんが、どう情報が伝わっていくか分かりません。


その後、午前3時頃まで粘りましたが、微妙なアタリがあるだけで何も釣れませんでした。

しばらく仮眠することにしました。


午前6時頃起床。


残ってたコマセエサを撒いて、ウキフカセ釣り再開。

カウント済のクサフグやサンバソウを釣りながら、

午前7時過ぎ、

14_オオモンハタ
14_オオモンハタ


胴突き仕掛け(エサはボイルオキアミ)に変えて、午前8時過ぎ、

15_キタマクラ
15_キタマクラ


この頃になると目標の30目なんて土台無理だ、と諦めていました。

チョイ投げ釣りはさっぱりだし、

これまで書いてはいませんでしたが、タコテンヤ仕掛けは昨日から沈めたまま。

ウキフカセ釣りもいつものように釣れません。


ここでエギングをやるか、サビキ釣りにするか悩みました。

エギングはがんばって釣ったとしても2種目(アオリイカ、コウイカ)が限界だし、この場所ではアオリイカは滅多に釣れない。

それならまだ可能性を残しているサビキ釣りをやるべきだ、との結論に。


午前9時過ぎ、予想してなかった奴が残しておいた胴突き仕掛けに、

16_ハコフグ
16_ハコフグ


午前10時過ぎ、

17_マフグ
17_マフグ


ここで前回の記録にやっと追いつきました。


そして午前11時過ぎに、サビキ釣りにて

18_ギンガメアジ
18_ギンガメアジ
(エラ蓋上の黒い斑点がギンガメアジの特徴)

を釣って、結局がこれが最後の種目になりました。


今回の記録は、18目となりました(。-_-。)



今回は反省の多いトライアルとなってしまいました。

先に書いた生きた虫エサを買えなかったこと、
交換用の仕掛けを事前に作って用意してなかったこと、
時間に追われ、港内を移動しながらできなったこと、

等々、改善余地が多くありました。


今後寒くなるにつれ釣れる種目が減ってくるので、次回のトライアルは来年でしょうか。



以下、ご参考まで。


【参考1】 魚種毎の釣れた数

1_ソラスズメダイ x 1
2_メジナ(グレ) x 4
3_ミツボシクロスズメダイ x 1
4_カゴカキダイ x 1
5_ロウニンアジ x 1
6_クサフグ x 12
7_イシダイ(サンバソウ) x 5
8_クロダイ(チヌ) x 1
9_ヘダイ x 3
10_コトヒキ x 1
11_クロアナゴ x 1
12_ゴンズイ x 1
13_イセエビ x 1
14_オオモンハタ x 1
15_キタマクラ x 1
16_ハコフグ x 1
17_マフグ x 1
18_ギンガメアジ x 1


【参考2】 この場所で過去に釣れて今回釣れなかった魚種(46種類)
マアジ、カタクチイワシ、ウルメイワシ、マイワシ、マサバ、サッパ、アカカマス、シロギス、マハゼ、ヒラメ、キチヌ(キビレ)、カサゴ(ガシラ)、メバル、クロソイ、スズキ、ハモ、トカゲゴチ、タカノハダイ、エゾイソアイナメ、ホウボウ、クロサギ、ドチザメ、ウミスズメ、オキエソ、アナハゼ、ヒラタエイ、アカエイ、フエダイ、ダイナンウミヘビ、マアナゴ、イトヒキアジ、ムツ、ギマ、ボラ、カワハギ、ホシササノハベラ、キュウセン、シマアジ、ウグイ、イトヒキハゼ、マダイ(チャリコ)、カンパチ、マダコ、アオリイカ、コウイカ、ワタリガニ
※記憶と写真を頼りにしていますが、漏れがある可能性があります。


【参考3】 今回目撃して釣れなかった魚種(12種類)
タチウオ、チョウチョウウオ、スズキ、キュウセン、タカノハダイ、ボラ、ワタリガニ
※その他に種別同定できなかったもの5種類



今回持ち帰ったのは、ハリのみで生かしてリリースできなかった小魚3匹だけ。
時間が惜しかったので、基本全てリリースとしてやってました。

その3匹は、まとめて塩焼きにしておいしく頂きました。


CFマスター

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クレイジーフィッシングサイト管理人のCFマスターです。
釣り歴30年以上だけど、いつまでもへっぽこの釣行記をメインとしたブログです。
釣りの他には、料理、車中泊、寺社・仏閣、田舎暮らしなど、いろいろな分野に興味があります。
よろしくお願いします。

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