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鉄鍋の香りはボラの香り

みなさん、こんばんは。


長いこと放置してしまいました。

実は、それ以降釣りに行けてません ○| ̄|_
3か月も釣りをしていないのは、本当に久しぶりです。


グダグダとその理由を書いても皆さん興味ないでしょうし、今回は一つチョイネタを。



先日ある発見をしました。



これは大発見だ!と思いツイッターでつぶやいたのですが、お一人を除き、全く反応がありませんでした(^_^;)

悔しいので、それをここで紹介します。



ボラの匂いって、嗅いだことのある人なら分かりますよね。

あのクサイやつです( ;∀;)

釣りあげた瞬間臭ってくるあれです。



ある日、ボラなど居ないわが家でその匂いがしたんです。



その正体は、すぐに分かりました。


コイツ↓です。

P_20190822_122323.jpg

そう!鉄のフライパン。


洗って水分を拭き取らずにおいておくと直ぐにサビが浮く、鉄のフライパンです。

そもそも鉄の匂いそのものがボラの匂いに近いものがあることに気が付きました。

ということは、ボラの匂い源であるヌメリには沢山の鉄分が含まれているのでしょう・・・知らんけど。


更に色々実験を進めた結果、ボラの匂いにカナリ近い状態を作り出すことができました。

そのレシピを紹介します。


1.鉄鍋・フライパンの使用後、水洗いする。

2.水分を飛ばす。

3.錆びないように、一度揚げ物などで使ったサラダ油を塗る。


以上で、香ばしいボラ臭が嗅ぐことができるでしょう。

ここでのポイントは、一度使ったサラダ油を使うこと。

真新しいサラダ油を使っても近い匂いがしますが、あまり嫌な匂いにならないんです。



是非お試しあれ!



今月末久しぶりに釣行予定です。

今回は、24時間耐久種目トライアルです。

24時間、同じ港内でどれだけの種類の魚を釣ることができるか、トライしてみます。

このブログにて結果を報告しますが、ツイッター(@CrazyFishingM)でも逐一報告する予定です。

乞うご期待!


CFマスター
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簡単アジア料理

みなさん、こんばんは。



早速ですが、今回は5月28日の釣行で持ち帰った魚の料理編です。

持ち帰った時の状態です。
IMG_2460.jpg

ボラは内臓・頭部・尾鰭を現地で落としました。

その他の魚はそのままの状態で持ち帰っています。

うっかりしたことに、「ボラのへそ」を内臓と一緒に海にお帰り頂いてしまいました(T_T)

一個だけでも持ち帰って食べたかったです・・・



遅くまで釣りしていると後が大変です。

奈良の家に到着したのは、午後10時を回っていました。

それから鮮度維持のための最低限のさばき作業、そして最低限の片付け作業を行い、寝たのは午前2時頃。

朝4時に起床していますから、22時間ずっと起きていたことになります(^_^;)



それぞれの食材は、料理の完成形を決めた上でさばくこともありますが、そうで無い時もあります。

今回は、ボラのみ完成形を決めていました。

なので、こんな形↓にさばきました。

IMG_2471.jpg

一部頭部側の部位を除き、筒切りに。


豆アジはもともとは南蛮漬けにするつもりでエラと内臓を取り除く。

IMG_2463.jpg

ところが10匹しかいないので、最後の最後までどうするか決めかね・・・


クロアナゴは、アラ、尾ビレ側の細い部位、
IMG_2469.jpg

そして胴側の太い部位、の三つに分ける。

IMG_2470.jpg

太い部位は、骨切りもしました。



ここからは料理の完成写真です。



筒切りにしたボラは、


Asam Pedas (マレーシアの酸っぱ辛いカレー)に。

IMG_2475.jpg

野菜は、オクラとトマトを一緒に煮込んでいます。

激ウマカレーができました。


そして、もう一品。

CA KHO RIENG (ベトナムの煮込み魚)

IMG_2485.jpg

ジャガイモを一緒に煮込んでいます。

そのお味は、日本の煮付けに大量の胡椒を混ぜたもの。

そんな感じです。

えー!まずそう・・・・と思われるかもしれませんが、実はこれが非常に旨いのですよ。



今回のマレーシアとベトナムの料理をどうやって作ったかというと、

手っ取り早く、現地の配合調味料を使いました(^_^;)

例えば、ベトナムの煮込みは、これ↓

IMG_2481.jpg

味の素のベトナム現地法人が現地の人向けに販売している商品です。

これを大阪鶴橋にあるベトナム食材店で購入して以来、「いつかボラ釣れたら作ってみよう!」と思ってました。


簡単に作れて便利な商品なのですが、問題はレシピの説明が現地語なので、判読不能ということ(;'∀')

マレーシアの商品は英語併記が多いのでなんとかなりますが、ベトナムの商品はベトナム語オンリーで厄介です。

シンプルな絵を参考にある程度の推測で作りました(^_^;)


釣った魚のアジア料理、配合調味料を使えば簡単です。

是非お試しあれ!



ボラの筒切りにできなかった部位は、一夜干しに。

IMG_2493_20190616213914ca5.jpg

ボラは、一夜干しは勿論、塩麹漬け、味噌漬けなど、色々な焼き物に合う食材です。

厄介なさばき作業は現地で済ませ、自宅で優良食材を楽しむのがお薦めです。

ボラ料理のポイント

どこで釣ったどんなボラをどのように食べるのか、釣り人の為のボラ料理のポイントを紹介します。





続いて、骨切りしたクロアナゴは、酒蒸しに。

IMG_2489_201906162139118f0.jpg

これは、20センチ前後のチヌが釣れて持ち帰った時によくやる料理なのですが、今回はじめて穴子で作ってみました。

クロアナゴ以外の材料は、生姜・サラダ油・料理酒・塩・胡椒だけです。

穴子の酒蒸し旨過ぎました!

火を通して、全体的に縮んで小さくなったのですが、味も凝縮され旨み激増!って感じです。

これもお薦めです。

勿論マアナゴでも同様に作れます。

レシピはこちらが参考になります(魚種は違いますが作り方は同じです)

黒鯛(チヌ)の酒蒸し

20cm台サイズの比較的小さな黒鯛(チヌ)の料理にお薦めなのが、酒蒸しです。





クロアナゴの細い部位(骨切りしてない)と豆アジは、結局シンプルな唐揚げに(^_^;)

IMG_2478.jpg

細い部位なので骨切りしなくてもいいや、と思ったのが間違いで、唐揚げしても結構骨の存在感強かったです・・・・

やはり60㎝程の大きさになる穴子は、太い部位も細い部位も全部骨切りしたほうがいいですね。

豆アジも含め、味は良かったですよ。



クロアナゴのアラは、アラ汁に。

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これは煮ている時に別件に気を取られ、気が付いた時には水分が無くなりかけていた、という大失敗した料理です。

水を加え、やっこねぎを散らして体裁を整えました。

写真だけ見るといい感じに見えますが、実はかなり雑味や魚臭さが出ちゃってました。

ブロ友さんに教えて頂いた「沸騰させたらダメ」というのが、今になって実経験で理解できました(^_^;)




そして最後はガシラ。

シンプルが一番旨い!ってことで塩焼きに。

IMG_2472.jpg

間違いありません。



今回、ボラはやっぱりいい食材だな~と再認識しました。

これからの季節でも釣り場によっては臭くないボラが食べられます。

当記事がご参考になれば幸いです。



CFマスター
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青岸で何目釣れるかやってみた!(第1回)

みなさん、こんにちは。


ついこの間に年が明けたと思えば、1年の前半最後の月に突入してしまいました。

そしてあっという間に、6月と共に1年の半分が終わります。

時間進行の加速感半端ないな・・・・と感じる中年おっさんです(^_^;)



今回一つのアニメ映画を紹介します。

「 さよならの朝に約束の花をかざろう」
一昨年に公開された映画です。
その時は知らなかったのですが、昨年縁があってDVDを購入しました。



生存期間の違う種族同士が育む愛が生み出す悲しみを上手く描写しています。
何度も観て、何度も泣きました(^_^;)

特にペットを家族の一員として迎えて居るお方にはお薦めの映画です。




さて、本題です。

報告が遅れましたが、5月29日(水)の釣行結果報告です。

場所は、和歌山市青岸の車横付けポイント。


午前5時頃に奈良を出発し、途中エサを購入、現地に着いたのは午前7時頃。

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平日ということもあり人は少なかったのですが、狙っていたポイントには先客有。

その近くのポイントに入りました。


ここ数年釣行回数が激減しているので、折角来たからには「色んな魚が釣りたい!」ということで、竿を3本出して何目釣れるかやってみることにしました。


竿1:サビキ釣り ⇒ 後に五目釣りに変更
竿2:紀州釣り ⇒ 後に穴子釣りに変更
竿3:タコ釣り(置き竿)


こんな感じです。


メインを紀州釣りにして、時にサビキ釣りを楽しみ、タコ釣りは完全放置の待ち作戦でいきます。


まず、サビキ釣りはというと、

終始①小鯖が湧いてました(^_^;)

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サイズがカナリ小さいということと、アニサキスアレルギー持ちということもあり小鯖と言えどサバには抵抗感があり、小鯖は今回全てリリースしました。

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何度やっても小鯖ばかりなので、間を置いてやってみると、たま~に②豆アジが掛かりました。

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豆アジはキープします。


そして、写真撮り忘れましたが、③マイワシの小さいのも一匹だけ。

その他、食い気が旺盛な時にたまにハリ掛りする④スズメダイも。

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結局サビキ釣りで釣れたのは、以上4目だけでした。



メインの紀州釣りはというと、、、、

こちらも終始小鯖にやられました ○| ̄|_

ダンゴが崩れフリーになったエサは、その瞬間小鯖に強奪される感じです・・・・

エサはオキアミボイル。

コーンも持ってましたが、コーンにしたら全くアタリが無くなる状態。


小鯖以外では、⑤ハオコゼ (^_^;)

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そして食材としては嬉しい⑥ボラ(60cm)も一匹だけ。

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ちなみに周りはどうだったかというと、

紀州釣りしている人が何人かいましたが、

釣る人はチヌをちゃんと釣ってます

そう、チヌが釣れないのはヘッポコだからです( ;∀;)



続いてサビキ釣りをやめてはじめた五目釣り。

ハリ3本の胴突き仕掛け。

上2本のハリにはオキアミを付け、一番下のハリには青イソメを付けます。


仕掛けを底に落とす途中に食いついた⑦コッパグレ

IMG_2445.jpg


そして、⑧未確認生物体 (^^;)

IMG_2455.jpg



小鯖を相手にしなければ、比較的のんびりと釣りのできる日でした。

海上保安庁の巡視船が目前を通ります。

IMG_2449.jpg

ご苦労様です(^-^)/


日が完全に落ちてからは、紀州釣りをやめ、穴子釣り開始。



暗くなってからの五目釣りで唯一釣れたのが、⑨ガシラ(カサゴ)ちゃん(20cm)

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ボウズ逃れに貢献してくれるし、可愛いし、有り難い魚です。

食べますけどね(*^^)v



最後に穴子釣りは、

2回ヒットして、1回バラシ。

⑩クロアナゴ(60cm)が来てくれました。

IMG_2457.jpg

わたしの釣り方は、こちら↓で紹介しています。

夜にのんびり防波堤でのアナゴ釣り~釣れる時期・場所、仕掛け、エサ、釣りのポイントなどを紹介!

比較的手軽にできる防波堤でのアナゴ釣り(夜釣り)について詳しく紹介しています。




丁度10目釣り、午後8時になったところで納竿としました。

今年2回目の釣行、まあまあ満喫できたので良しとします。



【2019年5月29日(水)和歌山市青岸釣果】

・小鯖 x 多数
・豆アジ x 10匹(お持ち帰り)
・マイワシ x 1匹
・スズメダイ x 1匹
・コッパグレ x 1匹
・未確認生物体 x 1匹
・ハオコゼ x 2匹
・ボラ x 1匹(お持ち帰り)
・ガシラ x 1匹(お持ち帰り)
・クロアナゴ x 1匹(お持ち帰り)



IMG_2460.jpg



次回はアジアンテイストをふんだんに盛り込んだ料理編です。


CFマスター
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今更の初釣りと遅れた釣果報告

みなさん、こんばんは。


前回の投稿でニュージーランドの事件のこと、今後予想されることを書きましたが、悪い予感が当たってしまいました・・・
報復とみられる事件がスリランカで発生してしまいました。

自分が信じる宗教とか政治思想って、その想いが強い故かどうか、他のものを信じる人間を嫌悪してしまう傾向にありますよね。
今後宗教間の報復合戦にならず、適法に裁かれて、事態が収束することを願うばかりです。



話変わります。
このブログをご覧になった方をどんよりした気分にさせては申し訳ないので、ちょっと・・・というかかなり感動する動画を紹介します。

わたし自身最近たまたま目にした動画で、2作目を最初に見て、あまりにも良かったので後で1作目も見て、両方ともに感動しました。

それは長崎県南島原市の観光ショートフィルムで市のPR用に制作されたものですが、単なるPR動画ではありませんでした。

是非ともご覧ください。
(スマホでも見れますが、PCの大きな画面で観賞することをお薦めします)

1作目 『夢』 8分14秒


2作目 『記憶の灯』 28分20秒



『夢』は、宗教によって死後の考え方が異なるので、人によっては??が付く人がいるかもしれません。
大切なことを言えないまま最愛の人と死に別れ、永い間後悔してきた男性(実在の人物がモデル)の話です。

『記憶の灯』のSTORY(サイトよりコピペ)
幼い頃、家族に見放された健人。施設で過ごした健人は、小学生になり、南島原市に住む久子の元へ引き取られる。そして、南島原市の転校先の小学校で、一人の少女(綾乃)に出会う。健人は、綾乃やこの街の人々と触れ合い、ある出来事をきっかけに、記憶に灯がともる。


2つの動画、何度も見ました。
そして、南島原市行きたくなりました(*^^*)




さて、本題です。

実は、3月に今年初釣りに行ってきたんです。
で、報告が遅れたのは何故か!?

そう、お察しのとおりです (V)o¥o(V)

3月28日 ホームグラウンドである和歌山市加太港の広場裏に来ました。


やっぱり海はいいですね~♪

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遠くに見える大波止は平日だというのに結構な人出です。

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料金徴収のおばちゃんが”メジロが釣れてる”言ってました。
人が多いのはそれが理由でしょうか。


ちょっと離れたところで釣り座を構えるお隣さんは、活きたアジを泳がせて釣りをしている様子。
やっぱりメジロ狙いなのでしょう。

IMG_2426.jpg



メジロもいいですねが、わたしはわたしの釣りをやるだけです。

ウキフカセ釣りの撒き餌用意。

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今回は、大量のサバそぼろを入れてみました。


そして本日のターゲットは小ベラハオコゼです!!


結果、アタリは殆どなく、厳しい釣りでしたが、お目当ての

小ベラ
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ハオコゼ
IMG_2430.jpg

IMG_2431.jpg

を釣ることができました。



めでたしめでたし。




【2019年3月28日加太港釣果】

・ベラ x 2匹
・ハオコゼ x 2匹

(全てリリース)



え!なんですか!?

・・・・・・・

そうです、わたしは嘘つきです ○| ̄|_



さて次回は、大漁報告間違い無し!?


GW中一度は釣りに行きたいな~


じゃ!
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『魚卵食と小魚リリース考』を作った背景

みなさん、こんにちは。


ニュージーランドでは残念な事件が起きてしまいました。

わたし自身ニュージーランドとはこれまで縁が無かったのですが、事件のあったクライストチャーチで留学経験のある知人は大変な悲しみを感じているようでした。
それだけ思い入れがあり、素晴らしい場所であったとのこと。
またオーストラリアで仕事をしているマレーシア人の友人(イスラム教)にメッセージを送り、モスクでは注意するように伝えました。

良からぬ想像と言われるかもしれませんが、この先報復テロが起きる気がしてなりません。
犯人の一人オーストラリア人の白人が何教なのか知りませんが、今度はキリスト教会を標的としたテロが・・・・とどうしても考えてしまいます。
日本のお寺や神社が観光地でもあるように、ヨーロッパなどの国々では教会が観光地の一つでもあります。
旅行などで海外へ行く方は気を付けたほうがいいかもしれませんね。

こんな事件がありましたが、ニュージーランドは世界で最も安全な国の1つです。
それはこの先も変わりません。
経済的に許されるなら、行きたい国です。
(ラグビーのオールブラックスも応援しています(*^^)v)


さて、本題ですが、
クレイジーフィッシングの新しい記事をアップしたので紹介します。
「宣伝」の1つですので、興味ある方だけ、この先読んで頂けたらと思います。

記事のタイトルは「魚卵食と小魚リリース考」。

わたしたちって、気付いてか気が付かずか矛盾した行為をしていることが多々あります。


例えば、

50円安い買い物をするために、わざわざ遠くのお店へ車で行く
(ガソリン代が100円余計に掛かっているかもしれないのに)

日頃運動不足を気にしているのに、お店の駐車場ではできるだけ入口に近い所に車を止めようとする


釣りに関して言えば、

釣りをしたい人間がゴミを放置して、良釣り場を釣り禁止にされてしまう
(マナー違反でもある)

他人の釣った魚を見て”いいサイズですね!”と言った口で、自分の釣った同サイズの魚を見て”まだまだです!”と言う
(謙遜が失礼になる場合がある)

等々。


今回記事にしたのは、そんな矛盾の1つとしてわたしがずっと感じていたもの。

タラコやイクラなどの魚卵を食べる釣り人が、釣った小魚のリリースについてあれこれ言うことの矛盾について、自分なりに整理して今後どうしていくかまとめたもの、なんです。

あくまでも私の中にいる二人の立ち位置の違う人間(A:魚卵食好き、B:釣り好き)の間の葛藤を鎮めるためにまとめ書いたもの。
ですが、あらためてSNSなどを見ていくと、違う人間間で些細な論争の種になっているケースも多いことに気が付きました。

であれば、そんな皆様のご参考になるのでは、と思いクレイジーフィッシングでは初めての「コラム」という形で記事をアップしました。


少々長い記事ですが、ご参考になれば幸いです。

⇒ 『魚卵食と小魚リリース考』(クレイジーフィッシングサイトに飛びます)



また今後も以下のような記事を作ってみたいと思っています。

・ 釣った魚を持ち帰り食べる行為と海に捨てる行為の違い
・ ハリが残った魚のその後
・ 弱った魚を海に帰すべきか迷った時にやること

釣りをやる人ならピンと来ると思いますが、やらない人はさっぱり意味がわからないと思います(^_^;)



それでは、次回は今年初釣りの釣果報告です!
(まだ行ってません(^_^;))


CFマスター
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Author:CFマスター
クレイジーフィッシングサイト管理人のCFマスターです。
釣り歴30年以上だけど、いつまでもへっぽこの釣行記をメインとしたブログです。
釣りの他には、料理、車中泊、寺社・仏閣、田舎暮らしなど、いろいろな分野に興味があります。
よろしくお願いします。

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